リストをひと目で確認
リストを選ぶと、そのリマインダーがカードとして表示されます。色やコンテキストで見つけやすく整理できます。

Classicは独立したアプリとして準備中です。 専用のApp Storeでの公開はまだ完了していません。公開後、このページにダウンロードリンクを掲載します。
Macの従来のボード画面。表示内容はサンプルのタスクです。
リストをひと目で確認
リストを選ぶと、そのリマインダーがカードとして表示されます。色やコンテキストで見つけやすく整理できます。
始める。進める。完了する。
カードを進行中にドラッグし、作業を進め、終わったら完了にします。次の一歩がボードに見えます。
Appleのリマインダーと一緒に
タスクはAppleのリマインダーに残ります。Siri、共有リスト、iCloud同期をそのまま使え、専用のiKanbanアカウントは必要ありません。
iKanban Classic
ボード、リスト、カードがあれば十分ならClassicを。iKanban 3.17の使い慣れた操作を受け継ぎ、日々のタスクに集中できます。
iKanban 4.0
プロジェクトの構想も育てたいならiKanban 4.0を。プロジェクトコンパス、マインドマップ、アウトライン、ピンボード、ジャーナルを備えた新しいワークスペースを公開に向けて準備しています。
同じリマインダーを使います。 Classicと新しいiKanbanはAppleのリマインダーを使用します。同じリマインダーへの変更は両方のアプリに反映されます。設定や追加のワークスペースは別々です。